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お客様コード「KTHS(18S-3C)」組織活性化研修

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組織活性化研修 「ヒューマンスキル基礎コース」
2018年スタートシリーズ 第3カリキュラム修了後の各種ご案内
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研修、おつかれさまでした。

「人間万事塞翁が馬」と言いますが、1年を待たずして思いがけずに再開が適いました。

カリキュラム間のインターバルが短くなれば、畢竟、真面目にお取り組み頂いている皆さまの学習効果は高まります。

いかがでしょうか。振り返ってみて、第3カリキュラムに臨んでの学習意欲、そしてカリキュラム後の気づきのとりまとめや事後学習は。これまでのそれと比べて自然に熱が入ったのではないでしょうか。熱が入ったというよりも、学びに向かう真摯な姿勢が増したといった方が宜しいかも知れませんね。

さて、遅くなりましたが事後学習についてご紹介申し上げておきます。「やりっぱなしは何もしないよりまだ悪い」と言います。しっかりと学びを総括して、日々のトレーニングにお役立て下さい。



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 【研修日程】



  第1カリキュラム 2018年12月27日(木)9:00~18:00 ・・・ 修了  


  第2カリキュラム 2020年 3月25日(水)8:30~17:00 ・・・ 修了


  第3カリキュラム 2020年 6月16日(火)8:10~17:00 ・・・ 修了


  第2カリキュラム 2021年(計画)


  


 【事後学習】



 1.研修レポート


  直属上長提出納期  :6月29日(月)12時

  研修事務局提出納期 :7月 1日(水)12時


  納期厳守で作成、提出して頂いているものと存じます。普段の皆さんは納期

  厳守で仕事を進めているものと思われますが、しかし、それは普段の仕事に

  慣れているからそうできているだけのことでしょうか。「いや違う。納期という

  約束事に対して、責任をもって精力を傾けるという『人としての本質』が備わ

  っているからだ」 というのなら、当研修のレポート提出においても、それが適

  用される筈です。つまり、提出の催促がなくても、自主的に納期に間に合わ

  せて提出がなされた筈です。もしそうでないのなら、普段は慣れに依存して

  惰性で仕事をしている可能性があります。そこには、マンネリがあっても成長

  はありません。要注意です。そして「一止自己否定」。



 2.教育ブログの指定カテゴリの講読とコメント投稿


  指定カテゴリ   : ☆7.問題解決論

  講読対象記事  : 全22記事

  コメント対象記事 : 最も印象に残った記事1つ

  記事講読及びコメント投稿納期 : 6月17日(水)~6月30日(火)

  投稿者名     : KTSH18S3C苗字

              例)KTSH18S3C菅沼

  投稿内容     : ①カテゴリ内全ての記事を講読しての感想と考察

              ②なぜそのカテゴリの記事が印象に残ったのか


  第1カリキュラム前の事前学習の要領で、上記指定カテゴリ内記事の講読と

  コメント投稿を実施して下さい。コメントは、各記事のタイトル直下右端にある

  「Comment」ボタンをクリックするとコメントフォームを開くことができますの

  で、これを利用して下さい。スマートフォンの場合は、各記事文末の下にある

  「コメントを書く」ボタンをタップするとスマートフォン用のコメントフォームが開く

  ことができます。

  

  尚、各記事について内容を理解、共感頂けた方は記事文末にある2つの「ヨ

  イネ」ボタンをクリックまたはタップしてください。趣旨はそれぞれのボタンのす

  ぐ下に「イラストボタンについてのご説明とお願い」として小さな文字で説明さ

  れています。

  

sugasan illustration button wakuari arrow.jpg


  コメント投稿そのものは、最も印象に残った記事への投稿1回だけで結構で

  す。講読、投稿ともにスマートフォンからも行えます。


  教育ブログへは上記指定カテゴリ名称をクリックするか、またはライフワーカ

  ーズホームページのトップページにあるリンクボタンから、或いは「講師四方

  山話ライフワーカーズ」を文字入力検索して入場して下さい。


  スマートフォンの場合、検索して現れた画面を一度一番下までスワイプして、

  「カテゴリアーカイブ」ボタンから「仕事を通じて成長すべき意味」を選択、タップ

  して当該カテゴリ目次ページから講読をして下さい。



3.職業能力十ヶ条の追すり込み 


  なんのための研修か。それは皆さんが仕事を通じてよりよく成長していって頂

  くための研修です。普段、皆さんは職業能力十ヶ条のシートをもって、それを

  見ながら仕事を進めていくことはできません。また、いちいち思い出さなくて

  は条文がよみがえってこないようであるなら、普段の皆さんのお仕事は多忙

  を極めているわけですから、いちいち思い出す手間暇がもったいないところ。

  だから思い出すこともしないでしょう。よって結局のところ使えません。ですか

  ら「すり込んで」おかなくてはなりません。すり込みのレベルは、なにかをして

  いると、ふっと脳裏をよぎるレベルです。そして条文に指定されている思考及

  び言動パターンに沿って活動しないと、どうにもこうにも気持ちが悪くなると

  いったレベルです。次回第4カリキュラムでは、更に難易度の高いすり込み

  確認審査を実施します各条文の意味にそぐう身振り手振りを交えながら

  の、つまりジェスチャー付きの審査となります。もちろん全条文通しての審査

  であることは言うまでもありません。日々のたゆまぬ努力が肝心です。それ

  こそが実務に役立つ、日常に直結する価値ある学びとなります。



4.教育ブログの指定カテゴリの講読とコメント投稿(但し前回未実施者のみ)


  指定カテゴリ   : 仕事を通じて成長すべき意味

  講読対象記事  : 全8記事

  コメント対象記事 : 最も印象に残った記事1つ

  記事講読及びコメント投稿納期 : 6月17日(水)~23日(火)

  投稿者名     : KTSH18S3C苗字

              例)KTSH18S3C菅沼

  投稿内容     : ①カテゴリ内全ての記事を講読しての感想と考察

              ②なぜそのカテゴリの記事が印象に残ったのか


  第1カリキュラム前の事前学習の要領で、上記指定カテゴリ内記事の講読と

  コメント投稿を実施して下さい。コメントは、各記事のタイトル直下右端にある

  「Comment」ボタンをクリックするとコメントフォームを開くことができますの

  で、これを利用して下さい。スマートフォンの場合は、各記事文末の下にある

  「コメントを書く」ボタンをタップするとスマートフォン用のコメントフォームが開く

  ことができます。

  

  尚、各記事について内容を理解、共感頂けた方は記事文末にある2つの「ヨ

  イネ」ボタンをクリックまたはタップしてください。趣旨はそれぞれのボタンのす

  ぐ下に「イラストボタンについてのご説明とお願い」として小さな文字で説明さ

  れています。

  

sugasan illustration button wakuari arrow.jpg


  コメント投稿そのものは、最も印象に残った記事への投稿1回だけで結構で

  す。講読、投稿ともにスマートフォンからも行えます。


  教育ブログへは上記指定カテゴリ名称をクリックするか、またはライフワーカ

  ーズホームページのトップページにあるリンクボタンから、或いは「講師四方

  山話ライフワーカーズ」を文字入力検索して入場して下さい。


  スマートフォンの場合、検索して現れた画面を一度一番下までスワイプして、

  「カテゴリアーカイブ」ボタンから「仕事を通じて成長すべき意味」を選択、タップ

  して当該カテゴリ目次ページから講読をして下さい。



5.職業能力十ヶ条の写本(十ヶ条審査未合格者のみの補講課題)

 

  事務局提出納期 : 6月30日(火)17時

  

  職業能力十ヶ条を、レポート用紙1枚につきにタイトル付きで全条文写本し、

  それを30枚提出して下さい。



6.職業能力十ヶ条の事務局審査(十ヶ条審査未合格者のみの補講課題)


  事務局審査による合格納期 : 6月30日(火)17時


  必ず全条文通しの審査で合格認定を受けて下さい。尚、合格した場合は、

  ブログのメッセージ機能を使って研修生自身が講師へと報告して下さい。



7.第4カリキュラム前の強化復習


  第4カリキュラムの日程が告知され次第、少なくともその1ケ月前から研修当

  日までの間、既習テキストに基づいて、仔細にわたる徹底した振り返り学習

  を実施して下さい。あたかも第4カリキュラム前週に第1~3カリキュラムが実

  施されたかのような状態で次回第4カリキュラムに臨んで下さい。


  各カリキュラムは独立した学習項目ではなく、全て思考連動し、且つすべから

  く前カリキュラムがベースとなって次カリキュラムの思考と学びが成立するよう

  になっています。復習が甘いとせっかくの学びの機会の価値が半減以下とな

  ります。


  人間、だれだって無意味なことをやるのは虚しいものです。ご自身の生きる

  時間に、しっかりとした意味付けを行うためにも、既習事項、既習体験からし

  っかりとした学びを確立し、概念化し、それに基づいて実践し、更にその実践

  から気づき、学び、そして次なる学びの機会に臨んでは、念入りにそれらを精

  査し、確固たる概念としてお持ち頂きたく存じます。


  尚、既習事項の復習に当たっては、都度「学習効果を高めるために」の冒頭

  の案内にある通り、研修の枠組みの再確認を実施して下さい。


以上  



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