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お客様コード「 USM201」組織活性化研修 部下指導育成 コース

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組織活性化研修 部下指導育成コース
第1カリキュラム修了後の各種ご案内

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研修お疲れ様でした。新組織、新体制がいよいよ物理的にも本格化し、そうした絶好のタイミングで、今一度足元を見直し、踏み固めなおす会を得られた皆さま。日頃は、指導者として獅子奮迅のご活躍の中、無我夢中、こうした機会はとても貴重と存じます。決裁を頂いた執行最高指導者の意気を大いに感じ、是非、なにかを変えていって頂きたく存じます。

その「なにか」の手掛かりは、皆さまが導き出したたくさんの気づきから最終的に選ばれた三大気づきと、更にそこから導き出された決意に集約されます。

「鉄は熱いうちに打て」といいます。先ずは「仮説で充分、先ず動け。動きながら考え、考えながら動け(職業能力十ヶ条より)」と自らを励まし、行動を開始して下さい。

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さて、ともすると皆さまはお仕事柄、対応力、土壇場力が磨かれ過ぎており、その分、準備にエネルギーを注ぎづらい体質になってしまっているかも知れません。第2カリキュラムは、第2カリキュラムで「当日になればなんとかなるだろう」ということではなく、皆さまのお仕事を、組織のお仕事を、そして部下の皆さまのやりがいや働き甲斐、生きがいを改善するための研修であり、課題です。仮説で結構です。早々にお取り組み始め下さい。

それでは次回第2カリキュラム迄の課題について、今一度下記に精査いたしますので、ご確認下さい。


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【 研修日程 】

  第1カリキュラム 2020年 2月14日(金)  8:50~17:30 修了

  第2カリキュラム         3月13日(金)  8:50~17:30 



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【 次回第2カリキュラム迄の課題 】

 1.研修レポートの作成・提出(必須課題)

   研修時に指定された通りに作成、取り扱って下さい。


 2.研修レポートD欄 『決意・・・「これだけは必ず実践する!」』
    の着実な実践(必須課題)

   研修時に指定された通りに実践して下さい。


 3.実践レポートの作成・提出・次回持参(必須課題)

   研修時に指定された通りに作成、取り扱って下さい。


 4.「社員に課せられた4つの役割と責任及び機能構図」のマスター(任意課題)

   任意ではありますが、業務上、当該既習事項を活かそうと思ったら、いち
   いちテキストを引っ張り出して内容を確認している暇はありません。学びを
   身につけようと前向きであるなら、是非、構図そのものを完全に脳内インプ
   ット、そして腹に落とし込んで頂きたくお薦めします。部下の前で当たり前
   のように語り、解説できるようなレベルであって下さい。


 5.下記ブログ記事の講読による講義内容の理解深度促深(任意課題)

   ①カテゴリ「☆1.あり方の考察」全7記事
   ②カテゴリ「◎若者たちへの心路指導」内
     子カテゴリ「第1章.就活前に考える 」内以下の記事
       記事「1-10.『目的』と『目標』
       記事「1-11.『目的』は偉大
       記事「1-12.すりかわりやすい『目的』
       記事「1-16.『目的』『目標』混同の愚
       記事「1-18.『目的』なき就職の後で
       ※上記10記事はオリエンテーションにて研修の目的と目標を説
        明申し上げた際、一般論としての定義を紹介しましたが、それ
        についての理解を深めて頂くための読み物として最適です。
   ③カテゴリ「☆4.成長七則」全7記事
   ④テゴリ「☆7.問題解決論」全22記事
   ⑤カテゴリ「☆3.成長の実態」全5記事
   ⑥テゴリ「仕事を通じて成長すべき意味」全8記事
   ⑦カテゴリ「●今からすぐに始められる普通の私たちの自己実現」内
     子カテゴリ「01 日本って いま どんなカンジ?」内以下の記事
       記事「01a. 産業界の第一線における現状
       記事「01b. 定型化の魔力
       記事「01c. やばい状況
       記事「01e. だから気づかず 考えず
       記事「01f. いじめ問題が輪をかける
       記事「01g. 愚賢
       記事「01i. 魔界『ネットいじめ』
       ※上記9記事はセッション「5.イマドキの若者気質考[1]」の補
        足記事として有効です。講義では、イマドキの若者は「基礎能
        力は高い」と特徴づけていますが、しかし基礎能力とは別に、
        考える力が脆弱化してきているという特徴も併せ持っていま
        す。これは30~40代の方々にも当てはまる傾向でもありま
        す。ご参考までにご一読を。

   また、せっかくお読み頂けたなら、記事の文末にある2つの「ヨイネ」ボタン
   をクリック頂いたうえで、記事の書き始め右上にある「comment」ボタンを
   クリックのうえ、「USM201菅沼」のように「お客様コード」に続けて姓を(同
   姓の方が見える場合は続けて( )を付して名前の頭文字も)を入れて、ひと
   言を添えてコメント投稿頂けると嬉しく存じます。

   尚、会社のPCからは外部サイトでの操作が制限されています。記事を講
   読することのみ可能です。コメントを頂戴できるようでしたらご自宅のPC又
   はスマートフォンからお願いします。


 6.各種アンケートフィードバックデータから課題の三本柱を創出(任意課題)

   施工部門の或いは所属部又はグループとしての課題三本柱として創出し
   てきて下さい。任意課題ではありますが、次回第2カリキュラムの冒頭にて
   全員にご発表頂きます。


以上  



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