教育研修7つのポイント

ライフワーカーズならではの教育研修に臨むスタンスや考え方、実施の特長をわかりやすく解説!

最適なカリキュラムのご提案

お役に立てる教育ニーズ=お困りごとをご紹介!

豊富な研修実績

研修や講演などの提供先並びにご活用或いは履修頂いた皆様のお声をご紹介!

ライブドアブログで好評連載中!講師四方山話

代表講師のブログ

研修生の皆様へto trainees

課題や手続きのご案内

株式会社ライフワーカーズ/Lifeworkers

トップ  »  研修生の皆様へ  »  お客様コード「 TIB(3)」組織活性化研修 基礎コース

お客様コード「 TIB(3)」組織活性化研修 基礎コース

────────────────────────────────

組織活性化研修 基礎コース
第3カリキュラム修了後の各種ご案内

─────────────────────────────────


sinnenimage01.jpgのサムネール画像あけましておめでとうございます。

年賀状やメールでご挨拶を頂戴しました方々におかれましては、ご丁寧なメッセージに心打たれ、気持ちよく新年を迎えることが適いました旨、御礼申し上げます。

さて、年末年始はいかがお過ごしでいらっしゃいましたでしょうか。折しも、より良く変わるきっかけの場(=研修)、より良く変わるための奮闘期間(=研修期間)も年跨ぎとなり、通念に比べて尚一層襟を正したお正月を迎えられたことでしょう。

woman-care.jpgのサムネール画像
第4カリキュラムも目前です。良き新年に、良きスタートダッシュを切って頂くべく準備に余念なきところと存じますが、念のために下記をご覧頂き、相互に補完し合いながら準備を固めて頂きたくお願いします。

businessman-megaphone-cheering.jpgのサムネール画像
因みに、メールで全研修生宛にメッセージを発信せねばならないお立場の方がいらした筈ですが、未だ確認できておりません。是非、他の研修生の方でフォローし、励まし、勇気づけ、彼が有言実行の士でありますよう導いてあげて下さい。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


【 研修日程 】

第1カリキュラム 2019年 11月 5日(火)  8:50~17:20 修了

第2カリキュラム        11月28日(木)  8:50~17:20 修了

第3カリキュラム         12月10日(火)  8:50~17:20 修了

第4カリキュラム 2020年  1月14日(火)  8:50~17:20

第5カリキュラム        2月18日(火)  8:50~17:20

第6カリキュラム        3月17日(火)  8:50~17:20


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


【 第3カリキュラム修了後の事後学習及び第3カリキュラムまでの中間学習 】



[事後学習及び次回カリキュラムに向けての案内(第3C)]2019.12.10. HBSS中部支社 組織活性化研修 基礎コース.jpgのサムネール画像
※研修修了時に当面のやるべきことをイメージ頂くためのリスト(左)をお渡ししましたが、当日にご案内差し上げた通り、一部に変更があります。変更分を含めて改めて下述いたします。次回カリキュラム直近の確認に用いて下さい。




1.研修レポートの作成、提出(研修直後)

  これまでの要領で記載、提出、複写の手許保管をして下さい。


2.職場への研修報告と三大気づき及び決意の宣言(1.の直後)

  次回カリキュラム直前に作成頂く実践レポートは、第2~3及び第3~4カリ
  キュラム間の実践内容、即ち第2及び3カリキュラムの研修レポートの決意
  や気づきに基づく実践内容となります。第3カリキュラム研修レポートの三大
  気づきと決意のみならず、第2カリキュラムの三大気づきと決意についても再
  宣言しておきましょう!

  この観点で不足がある方は、次回研修直前ではありますが、念のために再
  宣言をしておくとよろしいでしょう。その際は、宣言事項の進捗についても付
  け加えておくと良いでしょう。

  研修報告や宣言、進捗報告など、職場全体へのメッセージの投げかけが多
  ければ多いほど、最終カリキュラム直前に実施する職場アンケート(「皆さん
  が研修を通じてどれだけより良く変化してきているか」についての職場評価)
  に好影響を及ぼします。

  またこれら各種発信行為は、職場活性コミュニケーション5則を身につけるた
  めの貴重な実践訓練になります。


3.宣言事項及びポイントととなる既習事項の徹底実践(2の直後~)

  十分な実践ができていると思います。実践が十分であればあるほど、自己変
  革の実感と自信を強めてみえることと存じます。

  実践が不十分である方は宣言が弱いのかも知れません。「~思います」や
  「~心がけます」等の小中学生レベルのお茶を濁した表現を戒め、断言口調
  で、自らが主人公であることを強く自覚しながら潔く再宣言しましょう。


4.企業組織論テキストの虫食い部穴埋め推敲、提出(※キャンセル)

  企業組織論セッションが未履修となっています。当該課題は第4~5カリキュ
  ラム間の課題へと先送りとなります。


5.テキストを使った既習事項の復習(2の直後~)

  当研修の学びは履修事項の積み重ねによって概念が広がりと厚みを増し、
  その真価が具現されていきます。既習事項については必ずテキストを読み
  返して再確認、再概念化して下さい。学びの価値は自らが増幅していって下
  さい。


6.企業組織論審査対象項目のプレゼントレーニング (※キャンセル)

  企業組織論セッションが未履修となっています。当該課題も第4~5カリキュ
  ラム間の課題へと先送りになります。

  尚、十ヶ条審査が未合格の方については、当該キャンセル課題を十ヶ条の
  すり込み確認審査に置き換え、自発的にトレーニングを積み重ねて下さい。

  研修直近では他の研修生を講師役に見立て、プレ審査を実施しておくと良い
  でしょう。いざ本番で、講師の前に立つと記憶が飛んでしまう方については、
  緊張領域でのプレゼン経験、つまり緊張領域での発信訓練が不足している
  ことが大きな原因です。

  人間にとって意識はとても重要ですが、しかし私たちは超能力者ではありま
  せん。意識だけでは現実世界のあらゆる局面で無力です。行動にも確かな
  焦点を当て、準備をしましょう。つまり行動訓練です。研修生を講師役に見立
  てたプレ審査の実施は、恰好の行動訓練となります。


7.企業組織論設問集GSTIB-2への取り組み(次回研修直近1週間程度内)

  今回もマストは個人学習のみとします。グループ学習の実施については努力
  目標として下さい。 


 8.実践レポートの作成、提出、複写(次回研修直近3日前程度に作成)

  今回は第2~3及び第3~4カリキュラム間のもの2枚を作成頂きます。それ
  ぞれの実践期間についてはスタート日こそ別になりますが、エンドは同一日
  となります。

  「職場実践」審査の合格を企図する方は、各レポート及び各取り組みごとに
  添付資料を作成して下さい。


9.近況報告並びに職場実践報告会の実施(次回研修当日朝一番又は直前日)

  第2~3及び第3~4カリキュラム間の実践内容報告と評価に加え、第1~2
  カリキュラム間実践事項で合格未認定になっていた項目のリカバリ認定報告
  及びその評価をして頂きます。十分な時間を確保して実施して下さい。



以上 


sugasan-ongreen2.JPGのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像








▲ ページの先頭へ戻る