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お客様コード「 TIB 」組織活性化研修 基礎コース

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組織活性化研修 基礎コース
第1カリキュラム修了後の各種ご案内

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businessman dash.jpgのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像研修、お疲れ様でした。

あっという間の1日でした。そして人生もまたあっという間。せっかくの学び、せっかくの気づきもうかうかしているとあっという間に忘却の彼方に。

悩みつつ、葛藤もありつつ、しかししっかりと事前学習課題に取り組み、通常職務をまる1日離れるための準備をし、そのうえでの非日常の終日の学び。大いに労力をかけたわけです。

この労を意味のないものにするにはあまりにももったいない。それは人生の浪費。是非、カリキュラムの都度つど、確かな成果を導き出して下さい。

先ずは学びの精査、概念化のため研修レポートの作成からはじめましょう。

そして次なるカリキュラムの成果の礎を築き始めましょう。


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【 研修日程 】

第1カリキュラム 2019年 11月 5日(火) 8:50~17:20

第2カリキュラム        11月28日(木) 8:50~17:20

第3カリキュラム       12月12日(木) 8:50~17:20 ※変更日程

第4カリキュラム 2020年1月14日(火) 8:50~17:20

第5カリキュラム       2月18日(火) 8:50~17:20

第6カリキュラム       3月17日(火) 8:50~17:20


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【 第2カリキュラム修了後の事後学習及び第3カリキュラムまでの中間学習 】


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※研修修了時に当面のやるべきことをイメージ頂くためのリスト(左)をお渡ししましたが、これはあくまでも研修修了時に、皆さんが混乱しないようにするための暫定的なリストであります。これを踏まえてより詳しく、実態に即した形で、一部に案内を加えたものが当ページのご案内となります。当ページの案内を[正]とし、印刷物として控えるのであれば、研修当日にお配りした左のシートを[副]として、これに[正]の追記分を手書き追加してご利用下さい。または当ページを印刷してご利用下さい。

1.研修レポート(研修直後)

  研修レポート裏面最下段の案内及び研修レポート取扱要領に従って、納期
  厳守で作成、提出、取り扱って下さい。


2.研修報告並びに宣言(1の直後)

  研修レポートを作成後、直後の朝礼で職場メンバーに対して研修報告をし、
  その中で3大気づきと決意の発表をして下さい。決意の発表は、実践レポー
  トネタとなります。極力具体的に、「なにをするのか」について、職場メンバー
  を上手に巻き込むトークを交えて宣言して下さい。


3.宣言事項の徹底実践(2の直後から)

  上記1で決意し、2で宣言したことがらを、泥臭く、愚直に実践し続けて下さ
  い。


4.事前学習「ブログ投稿課題」講師返信コメントの確認、共有(2の直後)

  皆さんから頂戴したコメントに対して、個別ユニークなかたちで返信コメントを
  差し上げております。研修でも申し上げましたが、個別に差し上げている返
  信コメントではありますが、しかし実際のところ、それは全研修生の皆さまに
  共有頂きたい内容となっています。是非、研修同期の皆さまに宛てられた返
  信コメントを共有頂き、第1カリキュラムの学びと併せて気づきを得てくださ
  い。


5.既習事項の復習(2の直後から)

  人間は忘却の動物です。テキストを繰り返し読み返し、部下や後輩の指導に
  使えそうなものはどんどんと使い、自らの仕事に役立てそうなものはその旨
  呪文のように呟きながら業務実践し、また自分なりのお気に入り個所を別ノ
  ートに概念展開してみたりなど、創意工夫しながら間断なく復習をして下さ
  い。学びを血肉苦にする楽しみを趣味化して下さい。学びを昇華させる必須
  プロセスです。 

  また第1カリキュラム終了間際、元気出し訓練を体験しました。これも既習事
  項です。鏡を使って自宅での練習、日々の挨拶、朝礼時の諸々の声出しに
  て実践、職場活性コミュニケーション5則のベースを整えておいて下さい


6.サービス十ヶ条の徹底すり込み(2の直後から)

  審査は「記憶力」審査ではありません。「すり込み確認」審査です。記憶に頼
  って諳んじているようでは合格はおぼつきません。すり込むにあたっての要
  諦は「回数」です。日常の中で「気が付けば呪文のように唱えている」体であ
  れば、すり込みは成功するでしょう。


7.実践レポートの作成、提出、複写作成(次回研修直近3日前程度作成)

  実践レポートの取扱要領に従って、次回研修前「近況報告並びに実践事項
  審査会」に間に合うように準備して下さい。尚、研修前の提出は2次上長まで
  となり、研修事務局様提出は研修当日となります。
  

8.近況報告並びに職場活性審査会(次回研修当日開講前又は直近日)

  ガイダンスに従って、第2カリキュラム研修開講までに完了させ、グループ代
  表者は講師に報告書(審査シート「グループ見解」)を提出して下さい。
  

9.はりきり再宣言の準備

  研修同士、大いに刺激になるようなはりきり宣言をリメイク、準備しておいて
  下さい。次回研修開講一番で再宣言して頂きます。尚、第1カリキュラムの所
  信表明時に講師から指摘、指導を受けていたい方であっても、自らの判断で
  リメイク、再宣言頂いても結構です。

  宣言内容は、大胆かつ実証、検証が簡単であればあるほど「はり切り効果」
  が高まります。

以上 


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