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お客様コード「NVS 19(1)」組織活性化研修

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組織活性化研修
" 企業価値観 ベーシック コース "
第1カリキュラム終了後の各種ご案内

( 2019.06.28.UP→07.01.修正→07.03.修正→07.08.修正→07.10.修正→07.12.修正 )

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先日の研修第1カリキュラムは、おつかれさまでした。


そして烏兎怱怱、第2カリキュラムが迫ってまいりました。光陰矢の如しであります。

振り返ってしまえば、人生、あっという間です。うかうかしていると、あっという間にどこかに押し流されて行ってしまいます。

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ですから、ときどき振り返っては一止自己否定、自らの足跡を確認し、必要に応じて軌道修正し、行き先のブレを正していかなくてはなりません。

行き先が合っていようが、間違っていようが、なにしろ人生はあっという間に過ぎ去ってしまうのですから。

せっかく縁あって、気づき、一止自己否定、より良い成長をご一緒する機会を得られた皆さまです。この縁を是非、意気に感じて頂き、大いに刺激し合って、それらの変化を加速する方向で高め合いましょう。

次週はいよいよ第2カリキュラムの開催です。

第1カリキュラムの学びの成果により、より良く変わり始めた皆様の日頃の言動を披露し合い、確認し合い、変化を加速しましょう。

つきましては次週に向けた準備の再確認のため、下記をよくご確認頂きたく存じます。

以来、PC、サーバー等の不具合と格闘しながら今日を迎えましたが、UPしてもデータの公開が不安定になりがちでありました。昨日くらいから、やっとデータが安定し、皆様にご覧頂けるようになりました由、改めてご案内する次第です。

次回、しっかりとした準備に余念なき皆様が、より良い成長に向けて鼻息荒きお姿となり、これに講師も刺激を頂戴できるものと楽しみにいたしております。





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【 研修日程 】


 第1カリキュラム : 2019年 6月21日(金) 9:00 ~ 18:00 ・・・ 修了


 第2カリキュラム :        7月18日(木) 9:00 ~ 18:00 


 第3カリキュラム :        8月12日(月) 9:00 ~ 18:00




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【 事後及び中間学習・次回当日朝一番の近況報告会のご案内 】



1.研修レポート


  指定された納期までに作成、提出できましたか。


    直属上長提出納期:6月24日[月](研修翌週月曜日)朝一番

                 ※以降2次上長へ

    事務局提出納期  :6月26日[水](研修翌週水曜日)17時


  因みに、研修レポートはセッションごとに最低1枚(両面)お書き頂きますから・・・


    オリエンテーション セッション × (最低)1枚

    企業組織論Ⅰ「組織生成論」セッション × (最低)1枚

    企業組織論Ⅱ「社員に課せられた役割と責任」セッション × (最低)1枚


  ・・・上記の通り、計3枚(最低)を提出頂いている筈です。間違いございませんか?




2.既習事項に沿った遂行業務の見直しと実践


  具体的には上記1.に明記した、各セッションごとに得て頂いた三大気づきに基づく日常業務の

  見直しと実践を指しますが、最低限、研修レポート【D】欄の『決意・・・「これだけは必ず実践す

  る!」については、「決意」であるが故に、なにがなんでも実践頂かなくてはいけません。すると、

  第1カリキュラム各セッションごとに決意が存在しているわけですから、最低限、3つ(3方向)の

  決意に沿った遂行業務の見直しと実践がなくてはいけません。それらが、実践レポートのネタに

  なるわけですから、これらの取り組みが甘い方は、実践レポートが書けなくなるか虚偽記載をす

  る羽目になりかねません。取り組みの甘い方は、再度仕切り直しをして、力強く、明確な遂行業

  務の見直しと実践を行って下さい。




3.既習事項のすり込み(第3カリキュラムの審査対策)


  ローマは1日にして成らず・・・です。企業組織論Ⅰ「組織生成論」と企業組織論Ⅱ「社員に課せ

  られた役割と責任」のプレゼン審査に関する台詞については、第2カリキュラム前にしっかりとす

  り込んでしまいましょう。第2カリキュラムでは、プラスα 3セッション分の新たな学習があります。

  また、事後はその新しい学習内容のすり込みをせねばなりません。第3カリキュラムで実施する

  企業組織論審査は対面によるプレゼン審査となります由、説明の練習をしっかりと実施して

  おきましょう。




4.企業組織論設問集GSNV19-Ⅱへの取り組み


  同GSNV19‐Ⅰの実施要領に倣って個人学習を実施して下さい。研修前1週間くらいの時期が

  もっとも学習に適した時期です。設問をしっかりと読み込み、考え、自分なりの根拠を明確にして

  現時点での自分の思考のスタンスを明瞭にして下さい。設問ごとの〇☓及び根拠の正解、不正

  解に関わらず、真摯な考察が認められる場合は「中間学習への取り組み(行動)」の観点で「率

  先垂範行動」認定のポイント(審査表上)を付与させて頂きます。


  学習後の複写2部の作成、次回カリキュラムへの持参及び提出をお忘れなく!




5.実践レポートの作成


  上記課題2.「既習事項に沿った遂行業務の見直しと実践」の報告書となります。課題1.

  で作成した研修レポート毎に対応する形で計3枚の実践レポートを作成して下さい。次回カリキ

  ュラムの3日前程度の時期に作成して、直属上長からはコメントと押印を、2次上長からは押印

  を頂くことになっていますから、7月12日(金)くらいには作成したいところです。


  直属上長コメント及び押印、2次上長押印がなされたものを複写して持参することも忘れないで

  下さい。実践レポートの裏面最下段の注釈に従って下さい。  

  



6.企業組織論Ⅰ「組織生成論」内虫食い文章の穴埋め推敲


  組織生成論は企業組織論の核となる、重厚長大な各論です。講義を1度聞いただけでは内容

  の理解は覚束ないでしょう。模範回答集をお渡ししていますが、必ず自分自身の力で穴埋め推

  敲をし、その後に自分自身で添削学習を実施して下さい。




7.審査対策


  審査進捗状況については、ご自身のファイルに貼付した縮小版の審査進捗表に転載されてい

  るものと思います。計3回のカリキュラムで、全欄に合格印が押されなければ当該研修コースの

  卒業はありません。最終カリキュラムでは全欄合格印コンプリート者にのみ、社長より「卒業証」

  が手渡されます。卒業扱いとならなかった方には、後日、相応の補講を受けて頂きます。ご自分

  の審査進捗状況をしっかりと認識頂き、第2カリキュラムに向けて調心、覚悟をもって次回研修

  に臨んで下さい。


  次回第2カリキュラム終了時には、「発信力・行動力」審査については全欄合格印コンプリート、

  そして「レポート」審査については3つの合格印の取得が理想であることを理解しておいて下さ

  い。

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  「発信力・行動力」審査については、既習事項に沿った職場発信や職場実践もポイント化されま

  す。但し、そのポイントは次回カリキュラムの講義前朝一番に実施頂く「近況報告会」の審議や

  評価で決定します。そして「近況報告会」での発表根拠資料となるのが「実践レポート」です。実

  践レポートに丁寧な説明がないと、職場発信や職場実践は認められません。実践レポートを丁

  寧に仕上げ、その信頼性を、上長コメントによりしっかりと担保してきて下さい。




8.近況報告会(第2カリキュラム開講前の朝一番で実施)


  第2カリキュラム当日、研修開講前の朝一番で、実践レポートの内容について発表頂きます。発

  表は任意の3人でグループを組み、そのグループ内で行って下さい。発表手順は以下の通りで

  す。以下については印刷をし、当日に持参頂くと良いでしょう。参考にしながら実施して下さい。


   ①実践レポート1枚目の発表(1~2分)

     ※事実のみ要領よく発表

   ②上記に対する質疑応答(2~3分)

     ※発表を聞いた他の2人のグループメンバーが審議と評価のために質問

   ③上記の結果としての審議と評価結論(1~2分)

     ※発表を聞いた他の2人グループメンバーが協議、結論

   ④実践レポート2枚目を上記①~③の要領で発表、質疑応答、審議及び評価(4~7分)

   ⑤実践レポート3枚目を上記①~③の要領で発表、質疑応答、審議及び評価(4~7分)


  近況報告会では上記①~⑤を、1人分ずつ実施頂きますので、3人グループの場合、目安とし

  て1人分につき15~25分、3人分実施で45~75分程度時間を要するものと思われます。


  また、グループメンバー各員についての評価結果を、当日配布する実践評価シートにとりまとめ

  て、グループごとに講師まで提出頂くことになります。


  従って、これらを研修開講前に完了頂くにあたって十分な時間を考慮して研修会場へとご集合

  頂かなくてはなりません。目安として、遅くとも90分前には近況報告会を始められるように努め

  段取りして下さい。前もってグループメンバーを決め、グループごとに集合時間を約束し、当日

  は来場早々にスムーズに会を開催、進行できるようにして下さい。グループメンバーは、極力

  日頃一緒に仕事をしていない多拠点又は他部署の方同士がグルーピングされるようにして下さ

  い。


  尚、実践レポートの作り込みが甘い場合は、グループ内での評価が良好である方であっても、

  講師サイドで「発信力・行動力」ポイントを減点する場合があります。口八丁、手八丁で近況

  報告会を乗り切っても、だからといって必ずしも審査表上のポイントが良好に獲得できるわけで

  はありません。思いを込めた実践レポートがあり、尚且つ近況報告会におけるグループ内での

  高評価者のみ妥当な評価ポイントを得ることができるものと心得て下さい。然るに、職場全体へ

  の発信の有無、その内容、職場での実践の有無、その内容について、詳しくレポートする必要

  があります。




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