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お客様コード 「 MPNK(3) 」 組織活性化研修

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 お客様コード「 M P N K(3) 」 

 組織活性化研修 " マネジメント パワーアップ コース " 

第3カリキュラム後の各種ご案内 


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当該シリーズ研修は、 9月27日(木)の最終(第3)カリキュラムをもって完結いたしました。おつかれさまでした。  


また、毒のある講師にも関わらず、毎々真摯な姿勢でお付き合いくださいましたことに篤く御礼申し上げます。ありがとうございました。


つきましては、下記に事後学習について各種課題をご案内いたします。プログラムは事後学習までに含めて1つの研修コースになっています。もちろん上司の魅力について学んだ皆様ですから、やらず終いということはございませんでしょうが、必ず納期厳守でお取り組み頂きますようお願いいたします。


「やりっぱなしは、なにもしないよりまだ悪い」という教えもあります。しかと学びの総括をなさり、実践へと弾みをつけてください。


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上司としての魅力を増幅、もって部下の皆様の憧れの対象となり、学ぶ喜びを覚えた部下の皆様を更に高みへと導いて行ってください。部下の皆様を組織活性の主役たらしめ、仕事のやりがい、人生の生きがいを増幅する方向へと誘ってください。






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【研修日程】




   第1カリキュラム   2018年7月27日(金)8:50~17:20  ・・・ 修了  


   第2カリキュラム         8月28日(火)8:50~17:20  ・・・ 修了


   第3カリキュラム         9月27日(木)8:50~17:20  ・・・ 修了






 【第3カリキュラム後の事後学習】




 1.研修レポート


  直属上長提出納期  : 10月1日(月)朝一番   


  研修事務局提出納期 : 10月4日(木)午前中


  「終わり良ければ総て良し」「有終の美を飾る」等々、なにごとも最後が肝心とする教えが多くあり

  ます。最後とは、つまり次へ繋ぐ接点。手抜きのないよう学びを総括してください。前回(第2カリ

  キュラム終了時点の案内)、研修レポートに関しては手厳しいことも申し上げましたが、「喉元過

  ぎれば熱さを忘れる」のも人間。今一度、前回の事後学習画面を再確認頂くと宜しいかも知れま

  せん。

 





 2.研修レポート D欄 " 決意・・・「これだけは必ず実践する!」 " 他の着実且つ力強い実践


  実施時期 研修レポート作成後直ちに実施開始


  前々回ご案内の通りです。要点を失念している方は、前々回案内画面を再確認して下さい。



  



3.職場のエゴグラム 推理&検証 シート


  研修事務局提出納期 : 10月1日(月)午前中


  推理と検証結果が一目でわかる様、必ず推理は黒、検証結果は赤を用いて作成して下さい。ま

  た、推理が間違っていた場合は、文章の間違い箇所に赤で二重取り消し線を引いて打ち消すス

  タイルで清書して下さい。グラフ線については打消し不要です。


  提出の目的は、皆さんの学び(仮説と検証)を学習の成果物として保存するところにあります。ま

  た提出を前提とすることによって、分析精度をさらに高めるところにあります。回覧されることは

  ありません。ご安心下さい。


  尚、提出の際は複写を撮ってこれを本人控えとし、原紙の方を提出して下さい。






4.E職場活性発信


  実施期間:10月15日(月)~21日(日)


  研修の場の事後の延長線上で、研修生同士のEメールのやりとりを通じて研修テーマの具現を

  更にフォローする取り組みとなります。研修の場そのものは予定された3日間で3カリキュラムを

  消化、終了しましたが、上記実施期間のみEメールのやり取りの場を仮想空間「E職場」とし、こ

  の「E職場」がプログラムテーマに沿って更に活性化していくよう、今回の学びに関わるなんらか

  のネタを手掛かりに発表、報告、訴え、またそれらに対して促進方向で2way(返信)をやり取りし

  てください。


  例えば・・・


       a. 第3カリキュラム決意(第1,2カリキュラム分も含めると尚良)や三大気づきの発表

       b. 各カリキュラム以来実践中の既習事項に基づくことがらの報告(トピックでも可)

       c. 既習観点での近況報告

       d. 上記3.を清書して改めての所感

       e. 既習事項に基づく檄メール

       f. 既習事項に関連する成功体験

       g. 実践している振り返り学習の紹介

      

     ・・・ちょっとでも既習事項に関連する内容であれば上記に関する+αを含め、またその他

     のことがらでもOKです。


     プログラムテーマに沿った活性化が当課題の目的です。これに反する内容の発信、また

     それに対する促進2wayメッセージは厳禁とさせて頂きます。


      例) あ ・・・ 「なかなか難しい」 ×××

         ※できないことを正当化し、以て他者の頑張りにブレーキをかける魔法の言葉

           です。取り組みの目的を踏まえて、段階的に「できていること」に焦点を当て

           て発信、2wayして下さい。

   

         い ・・・ 帰結としての 「意識します」「心掛けます」「頑張ります」 ×××

         ※プロセス紹介としての表現なら結構ですが、帰結としての表現なら組織活性

           の観点ではいけません。意識するだけなら、心掛けるだけなら、頑張るだけ

           なら小学生でもできます。帰結は 「やります」「実行します」「実現します」で

           締めくくりましょう。それが大人。それが凛々しさ。


     最低でも1人当たり1発信、また研修同期の仲間の発信都度最低でも 1返信(2way)/1

     人 を徹底願います。「返報性」のトレーニングでもあります。発信のみならず返信(2way)

     にもこだわって実施してください。


     [ 発信要領 ]  


      手段:Eメール

       To  :  研修同期生全員生

       Cc  : 名簿に指名記載のある ①各自直属上長

                           ②研修事務局

                           ③講師  ( giichi_suganuma@lifeworkers.co.jp ) 

        件名 :   【E職場活性発信】M P N K(3)氏名






5.既習事項の復習 


  人間は忘却の動物です。1日当たりの復習範囲を細分化して定め、毎日振り返り学習を行って

  下さい。1回や2回、研修に参画したからといって、人間はそうやすやすと成長するものではあり

  ません。気づきを活かす思い切った行動、既習事項を繰り返し精査してしっかりと概念化するな

  どの事後の取り組みが必要です。


  また、併せて振り返りテスト(白紙)を活用した復習にも余念なくお取り組み下さい。事務局様か

  ら忘れたころに再試験の案内があるかも知れません。その際は、今度こそ満点フィニッシュがで

  きるようにしておいて下さい。



 以上      





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