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お客様コード 「 KTF 」 組織活性化研修 新社会人コース(2)

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第3リキュラム(最終カリキュラム)終了後の各種ご案内

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学び、気づき、より良く逞しく変化を遂げた皆さんは大変すばらしい人財です。


人間の価値は、境遇や技能の現時点での他者比較の優劣にあるのではありません。本人の時系列における成長や進化の度合いにこそ、それは見出されるのです。この意味で皆さんは、大変価値ある人間、つまり人財であることが立証されたのです。


今後もより一層好ましく変化、成長、発展、そして大冒険たる人生のご多幸を心から祈念しております。


皆さんならできる。大丈夫!



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★研修日程(全3カリキュラム)





   第1カリキュラム  2018年 4月 11日(水) 9:00~18:00 ・・・ 修了


   第2カリキュラム           4月 12日(木) 8:30~17:30 ・・・ 修了


   第3カリキュラム          5月 25日(金) 8:30~17:30 ・・・ 修了






★第3カリキュラム終了後の課題




   1.研修レポートの作成,提出及び原紙管理


      

   第1カリキュラム分:5月21日(月)朝一番

   提出先:配属部署上長様(左記経由にて研修事務局様)





   2.研修レポートD欄 " ・・・決意「これだけは必ず実践する!」 " の着実な実践

   


     考えているだけ、思っているだけでは成長しません。人間は行動から進化を始めた生き

     物です。気づきは成長のきっかけ。気づきを利して、元気を勇気に変換し、チャレンジし

     ましょう。行動しましょう。たくさん抽出した気づきをもとにたくさんのより良い変化を実現

     して下さい。そして、それらの中でも研修レポートD蘭に明記した内容は、とりわけ重要な

     行動宣言です。なにがなんでもこの記載事項については特別な思い入れを持って、力強

     く、確実に実践してください。


    



   3.評価シート及びアドバイスシートのフィードバックを受けての気づき直し



     先ずは両シートを記入頂いた上長、先輩諸氏に御礼を言いましょう。誰だって他者から

     嫌われたくはないものです。しかし、皆さんの更なる成長を願って、敢えて嫌われるリスク

     を承知の上で厳しいことを言ってくれている方々も見えます。そうした方へは、先ずは誠

     心誠意の御礼と、謙虚な姿勢で評価とアドバイスを受け止めたこと、そしてそれらを受け

     て今後の自分がなにをしていくのかについてを伝えて下さい。それが言いにくいことを言

     ってくれた目上の人々に対する礼儀です。そして人としての正しい「あり方」です。


     尚、評価シートの各条文当たりの評価平均点については、該当テキスト(「入社以来の振

     り返り」3ページ)に転記し、自分自身の客観視ができていたかどうかについて、また現状

     の評価点数そのものが、果たしてこのままで良いものかどうかについても考察して下さ

     い。


     ※当該テキスト「入社以来の振り返り」の1~5ページの右肩ショルダーに誤植がありまし

      た。お詫び申し上げます。正しいセッションタイトルへ修正しておいてください。





   4.教育ブログの指定カテゴリ記事の講読



     新入社員十ヶ条の第六条に関する解説は重厚長大なものとなりました。そしてこれにつ

     いての理解、咀嚼は大変重要なものであります。テキストに紹介されている通り、当社教

     育ブログ「講師四方山話 ライフワーカーズ」の指定カテゴリ(☆7.問題解決論)にある全

     ての記事を通読、その後更に数度に亘って読み返し、しっかりと理解を深めて下さい。


     「講師四方山話 ライフワーカーズ」 ☆7.問題解決論   → 18.sugasan-mondaikaiketu-oudou.jpgのサムネール画像

                          (上記をクリック)        





   5既習事項の復習     



     人間は忘却の動物です。1日当たりの復習範囲を細分化して定め、毎日振り返り学を行

     って下さい。1回や2回、研修を受講したからといって、そうやすやすと人間成長するもの

     ではありません。気づきを活かす思い切った行動や、既習事項を繰りし精査してしっかり

     と概念化するなどの事後の取り組みが必要不可欠です。テキストがボロボロになるまで

     復習を続けて下さい。テキストの劣化具合が、そのまま復習の頻度と学習への思い入れ

     を現します。





   6.新入社員十ヶ条をベースとした新入社員道の邁進



       来年、後輩社員が入社してきたときに、十ヶ条ベースで日常の立ち居振る舞いが指

       導できることを目指してください。プロの新入社員になり切ってください。

    

 

                                                                         以上    


  

  sugasan-ongreen2.JPGのサムネール画像    







 
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