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お客様コード 「 F E K Y 1 - 1 」 組織活性化研修F

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お客様コード[FEKY1-1] 組織活性化研修 「 営業所活性 基礎コース 」

第1カリキュラム終了後の(第2カリキュラムに向けた)各種ご案内

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【研修日程】

  第1カリキュラム:2017年10月24日(火) ・・・ 修了

  第2カリキュラム:      11月28日(火)



【事後及び中間学習】


 1.研修レポート(個人課題)

    当日案内の通り。納期厳守。多気づき且つ明確な決意を。



 2.分科会の立ち上げと概要書の作成(職場課題)

    当日案内の通り。全員がいずれかの分科会に必ず所属すること。所属及び所属調整は三
    役相談のこと。その後、営業所三役のいずれかにオブザーバー同席を求め、分科会の立
    ち上げミーティングを自主開催。先ず分科会リーダー及びサブリーダーを決め、活動骨子
    や具体的な活動内容についてはオブザーバーにアドバイスを求めながら決めていく。ミー
    ティング後、直ちにリーダーとサブリーダーにて「分科会概要書」を作成し、営業所三役と最
    終調整し、承認を得てから活動をスタートさせる。

    尚、実質的な分科会活動は、朝礼の席で分科会概要を発表してから行うこと。

    分科会の活動期間は営業所活性テーマが安定して具現される頃またはプロジェクトが終
    了した時点までとする。



 3.朝礼活性化(職場課題)

    研修成果を最大限に活かす活気ある朝礼をつくり上げるため日々研鑽。朝礼を活性化す
    る専門の分科会が立ち上がった場合は、その分科会の主導で実施し、これに該当しない
    場合は営業所三役又は代理(出先営業所長)の者がリーディングすること。



 4.率先発言訓練(個人課題/所属長管理)

    研修延長線上の訓練として、次回第2カリキュラムまでに下記要件全てを満たした自主的
    な発信(発言)を3回/1人実施すること。

    ①シチュエーション:朝礼又は朝礼後の部署ミーティング
    ②発言要領:その場で自主的に挙手、指名を受けて発言
    ③発言内容:職場活性志向の研修既習事項又は講師公開コメント関連のことがら
    ④実績管理:各部署長が管理し記録をとって次回研修時に講師報告



 5.講師公開コメントの完全共有及びマイベスト3の選出

    未読又は斜め読みのものについては改めて講読し直し、営業所活性プロジェクト及び今回
    の研修に合目的的な観点で最も印象に残ったベスト3のコメント番号並びにかいつまんだ
    コメント内容とそれを選んだ理由を完結明瞭に説明し、メールで報告のこと。

    例) コメント番号:第12号
 
            内容:「随所に主となれば立処此皆真也」

            理由:逆にいつも他人事と思い込もうとしている自分がいたから。またそ
                れにより「冷たい」「冷めている」と指摘されたことが度々あり、
                改善したいと考えたから。

    メール宛先 ・・・ To:株式会社ライフワーカーズ 担当講師(菅沼義一)

                 kyouiku@lifeworkers.co.jp

               CC:上長並びに営業所三役
        

    回答期間  ・・・ 11月13日(月)~24日(金)



以上 



次回第2カリキュラムでは、益々もって意気軒高、そして職場活性5則が身についた颯爽たる皆様にお目にかかれるものと大いに期待しております。

千里の道も一歩から。そして、鉄は熱いうちに打て。さあ。始めましょう。



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